博和会が求める歯科医師

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今、あなたは歯科医師という職業についてどう思っていますか?

「歯医者多過ぎ!」・「コンビニより多い歯科医院の数」・「銀行からマークされる危険業種」
「ワーキングプアー」等々…
近ごろ耳にする歯科医師についてのネガティブイメージ…
こんな状況に「私は歯科医師です!」ととても胸を張って言えない…と
もしかしてあなたもこう思っている歯科医師の一人ですか?

確かに今、歯科医療業界は氷河期と言われ、大学受験生の間でも歯学部は不人気学部№1だそうです。
こんな時代に歯科医師になって職業の選択を誤ったと悔やんでいる若い歯科医師が多いと聞いています。

私は当法人理事長の執行正人と申します。開業医歴は今年で32年になります。
当時はまだ歯科大学・歯学部は少なく、どこの歯科医院にも患者さんが溢れていました。
そんな時代と比べ“何でこうなったのか? 過ぎ去りし夢をもう一度…”と嘆いてみても昔に戻れるわけは
ありません。

今の時代、本当に歯科医師という仕事に夢や希望を見出せないのでしょうか?
私の答えはもちろん“NO!”です。
それどころか今もまたこれからも、夢や希望に満ち溢れた素晴らしい仕事だと思っています。
なぜならば歯科医療は絶対に無くならない、社会にとって無くなっては困る、人々に必要とされている
“医療”だからです。そんな歯科医療に衰退などあるわけがありません。

今私たち歯科医師としてやるべきこと…
それは総合的な“ドクター力”のアップ、そして発展し続ける医療技術を患者さまに還元できる
医療環境の整備です。
“ドクター力”のアップとは進化し続ける医療技術に遅れを取ることなく、常に新しい知識・技術の研鑽である
ことは言うまでもありません。
最新医療機器等のハード面、患者さまへのサービス等にも敏感に
キープアップして行かなければなりません。
そのような環境に身をおくことが出来れば歯科医師という職業はやりがいに満ちた魅力的な仕事と
思えるのではないでしょうか。

当法人ではこの様な医療環境の下、若い歯科医師には院長・先輩歯科医師に教えてもらうという姿勢ではなく、
自ら積極的に学ぶ姿勢が求められ、先輩ドクターがそれをサポートするという体制です。

良い歯科医院を求めている患者さまはたくさんいらっしゃいます。
私たちの医院では患者さまとのコミュニケーションを大切に、和やかな雰囲気の中、スタッフ一同
毎日楽しく診療させていただいています。

私たちの考えに共感し、共に博和会をリードしていくチームメンバーとしての歯科医師を求めています。

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